FRACTIONAL CHRO

CHROを、必要な分だけ。

30〜300名規模の中小・ベンチャーに、
戦略人事の頭脳を週1〜2日で導入する。

対象規模:30〜300名/中小・ベンチャー
CHALLENGES

こんな課題はありませんか?

30〜100名規模で戦略人事の不在が顕在化しはじめた組織で頻発する悩み。

ビジネスを理解できる人事と出会えない
経営に人事の視点を入れたい
組織が30〜100名規模で、人事戦略の不在が顕在化している
ひとり人事だが、戦略レイヤーを話せる相手がいない
経営会議に人事ポジションがない
OVERVIEW

サービス概要

経営会議参加・人事戦略支援・ひとり人事メンタリングの3軸で関与します。

SCOPE 01

経営会議参加

戦略人事の意思決定支援。経営アジェンダに人事の視点を入れ、業績ファーストの判断軸を組み込みます。

SCOPE 02

人事戦略の立案・実行支援

中期人事戦略の策定、施策の優先順位付け、KPI設計から実行支援まで。戦略を絵に描かず実装します。

SCOPE 03

ひとり人事/HR部門メンタリング

戦略レイヤーで壁打ちできる相手として、ひとり人事の意思決定と成長を伴走支援します。

WS METHOD

「外付けCHRO」として、経営に常駐レベルで関与する。

15年以上の事業会社人事経験+48社の支援知見で、
業績ファースト・構造的課題分析・現場主義の3原則を戦略人事に実装します。

FEATURE 01

外付けCHRO

業務委託でありながら、経営会議の常任メンバーとして関与。意思決定の場に必ず人事の視点が入る体制を作ります。

FEATURE 02

15年+48社の知見

メーカー・広告・IT(メガベンチャー/スタートアップ)の事業会社人事15年以上+独立後48社の支援。理論ではなく現場知です。

FEATURE 03

WSメソッド準拠

業績ファースト・構造的課題分析・現場主義の3原則を、戦略人事のあらゆる意思決定に適用します。

PROCESS

進め方

契約 → 初期診断 → 定常関与 → 年次レビューのサイクルで継続的に関与します。

STEP 01
1ヶ月

契約・初期診断

経営者・経営陣・現場マネージャーへのヒアリング、組織の現状と課題マップ作成、関与スコープと優先順位の合意形成。

人事戦略診断レポート/関与計画書
STEP 02
月4日/週1日〜

定常関与

経営会議参加、月次の人事施策レビュー、ひとり人事との1on1、緊急人事課題への対応。月次サマリで進捗を可視化します。

月次レポート/意思決定ログ
STEP 03
年次

年次レビュー・継続判断

年次で関与成果のレビュー、次年度の関与スコープ・頻度の再設計、もしくは内製化への移行支援を判断します。

年次レビューレポート/次年度関与計画
PRICING

料金

関与頻度・スコープにより変動します。下記は最低料金です。

フラクショナルCHRO
月30万円〜

月額型/関与頻度(週1日〜週2日)により変動
詳細な見積は無料相談にてご提示します

含まれる内容
  • 経営会議への参加(月1〜2回)
  • 人事戦略の立案・実行支援
  • ひとり人事/HR部門のメンタリング(月1〜2回の1on1)
  • 緊急人事課題のスポット対応
  • 月次サマリレポート
CASES

関連事例

フラクショナルCHRO を活用した支援事例です。
※プライバシー保護のため、業種・規模・課題を構造化して紹介しています。

FAQ

よくある質問

関与頻度はどれくらいから可能ですか?
週1日(月4日)からの関与を標準としています。経営会議の頻度や人事課題のフェーズに応じて、週2日まで拡張可能です。
リモート対応は可能ですか?
リモート中心の関与も可能です。経営会議への参加、定例ミーティングは対面とリモートを組み合わせてご相談に応じます。
契約期間に最低単位はありますか?
6ヶ月単位を標準としています。戦略人事は短期で成果が出にくいため、最低でも半年は伴走させていただく前提でご提案します。
業務委託契約ですか?
はい、業務委託契約でご提供します。役員・顧問契約の形態も貴社のガバナンスに応じて柔軟に対応可能です。
人事制度設計サービスとの違いは?
人事制度設計はプロジェクト型(4〜6ヶ月で評価・等級・報酬を設計)、フラクショナルCHROは月額型(経営に常駐レベルで関与する継続支援)です。両方を組み合わせる事例も多くあります。
FROM HR SEIDO LAB

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